しゅんちゃむブログ

工場勤めの一般社員による自己啓発的ブログ

2直ならではのいざこざ

 

 

どーもしゅんちゃむです!

 

今会社で働く中で僕が、

 

消耗してるな〜

 

とつくづく思うのが、反対直つまりB直の人間と意見の交換時や駆け引きをしている時です。 もちろんお互いの直で気付いた事を反対直に伝達する事は大事だし、コミュニケーションの一環でもあるとは思いますが、何にせよ反対直はこっちの欠点を見つけては指摘し、アドバイスなどは無くほとんどいちゃもんを付けるために話しかけてくるようなものです。

 

前回に『揚げ足』に関しての記事を書きましたが反対直と会話するとすぐこういう話の流れになります。笑

 

www.shuncham.com

 

ただ単に気にしなければいいだけの話ではありますが、 主観的な意見として消耗だと思う点を挙げてみました。

 

会話をすること自体が時間の無駄

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反対直と会話するタイミングは僕が日勤終わりで反対直が夜勤の始まる直前か反対直が日勤終わりで僕が夜勤の始まる直前で、いずれも入れ替わりの際の数分程度のものです。日勤終わりの際は最後その日の集計などでバタバタするし、夜勤のスタート前は日勤から引き継いだ状況を把握しつつ、夜勤のスタート準備をしなければなりません。

 

どちらにせよ、あまり喋る余裕はありません。ただ、お互い喋れるのはそのタイミングくらいしかないのでその短い時間にその日の引継ぎ事項を報告し合います。

反対直はその時間を使って揚げ足をとってきたり、今日の自分の武勇伝を語ってきたりします。僕からすれば必要最低限の情報を報告してくれればいいものを特に必要もない私事などを話されてもその時間そのものが無駄でしかありません。

 

まぁ相手は一応先輩にあたる人物だし、そこまできっぱりとは言えませんが、微笑みながら「そうですね(笑)」というので精一杯です。。完全に消耗してますよね。

 

その場で得たストレスが思考を妨害する

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例えば相手が吐き捨てていった言葉に対して不満があったり、自分の言ったことを相手が受け入れてくれなかった場合少なからず自分にストレスがかかります。

 

僕は会社での立場や評価はもうほとんど気にしてないのでどうでもいいのですが、今こうやってブログを書いてる最中だったり、何かに対してボーっと考え込んでる際に先ほどのような不満があると思考を妨害してきます。

 

つまり、余計な事を考えさせられるということです。どうでもいいと思いつつもすくなからず頭の中で相手が言ったことに対する回答を探してしまう自分がいます。その時点で僕は余計なことにキャパを使用してるなと感じます。

 

 

まとめ

最近自分の性格が憎い時があります。なぜ相手に干渉された際にそれに対する持論を構えてしまうのか。心の中では『』でいようと思っているのに脳みそがいう事をきかない(笑)感情を無にできたら自分にとっての生産性的思考がどれだけはかどるのだろう。。

瞑想とかでも始めてみようかな(;´∀`)